【ALH Developers vol.1】DSUの魅力を発信!!ALH Developers創刊号!

2021.10.8 ALHブログ

みなさんこんにちは!DSUの土屋です!

何やらすごくおしゃれな表紙から始まりまりました本記事、いつもと何か違うと思いませんか?

そうです、本日からDSUでシリーズ連載始めちゃいます!
その名も「ALH Developers」

今回は記念すべき創刊号です!

今回は創刊号ですので、ALH Developersが生まれた経緯や私達の想いをお伝えできればなと思います!

ALH Developersって何?

それはDSUの魅力を伝える、DSUのメンバーによって定期更新されるシリーズ記事です!

リモートワークが進み、直接会うことがなかなか難しいご時世になりました。
オンラインイベントも盛んに行われていますが、
雑談などコミュニケーションの頻度は確実に減少していると思います。

そんな今だからこそ、
「どんな人がいるのかな?」
「何をやっているのかな?」
を皆さんにお届けするために、
ALH Developersを発足させました!

ALH Developersはなぜ始まったのか

ある日の土屋Unit会議にて…

土屋
私自身は中途採用をやっているわけですけども、折角だからUnit全員で採用にも響くようなアクションしたいですね。

石黒
TECH Concertも盛り上げていきたいですが、違うことも始めていきたいですよね!

山村
それならDSUシリーズのCANTABILE記事を書くっていうのはどうですかね?
内外問わずブランディングに繋がると思うんですが…!

富松
確かに!それに各Unitが何をやっているのかってあまり展開できていないので、それを既存社員に知ってもらうという意味でも良いアクションになりそう!

土屋
じゃあ我々がライターとなって、DSUの魅力を発信するCATABILE記事を公開する、をやっていきましょうか!

富松
記事の内容ってどんな方向性にします?社員紹介?
シリーズ化するなら軸があった方がいいかなって…。

小町
そこは社員紹介でもいいですし、Group活動やイベント系でもいいんじゃないでしょうか。
DSU関連であればって感じですが(笑)

山村
「DSUにまつわること」って方針でいいんじゃないでしょうかね?技術系もいいと思いますし!

土屋
それじゃ「DSUにまつわること」という方針で、どんどん魅力発信していきましょう!

小町
直近のアクションはどうします?誰から書きましょうか?

土屋
私からでいいですよ!何書こう、誰紹介しようかなぁ…。

山村
土屋さんの奥さんのことで!(笑)

土屋
社員ですらない(笑)いきなりルール破ってんじゃん(笑)

石黒
土屋さん自身のことでもいいんじゃないですか?

土屋
それはサブいよ(笑)一応過去にも何回か取り上げてもらってるから大丈夫です(笑)

富松
1回目は「どうしてこの取り組みが始まったのか?」を書くのがいいんじゃないですかね?今した会話を書き起こしてもいいと思いますし(笑)

土屋
確かに、それいいですね!そのアイデアいただきます!

ということで、こんな感じでALH Developersはうまれました!

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

今後も定期的にDSUの魅力を発信していきますので、次回をお待ちください!

土屋 亮介(つちや りょうすけ)
Development Scale Unit(通称:DSU)所属。
開発エンジニア、ミドルマネジメントメンバー、研修講師を経て、現在はDSUの中途採用責任者として採用業務に従事。
座右の銘:知行合一。