制度・イベント

昨年大好評!今年もワックダンス会を開催しました【2026年6月関東ダンス部】 

著者近影
みんなの部活動報告

昨年開催したMIKIさんのワックダンス会が大好評だったこともあり、多数のリクエストを受けて今年も開催しました!

今回は米津玄師の「IRIS OUT」に合わせたオリジナルの振付を用意してくださり、音にはめた動きやワックダンスならではの表現を楽しみながらレッスンを行いました。

INAHO
金融4部所属。
在宅勤務に慣れ、一日中椅子に座っていることが増えました。
踊る頻度を増やして運動しようと思います。

ウォーミングアップ

まずは、ストレッチを行い、しっかりと体をほぐしてからレッスンスタート!
運動前の基本的なストレッチに加え、アイソレーションも行っていきます。

首や肩、胸などを意識しながら体を動かし、振付に向けて準備しました。

ワックダンスの基礎に挑戦!

今回のテーマは「ワックダンス」🌟
ワックダンスは、1970年代のクラブカルチャーから生まれたダンスジャンルで、腕を大きく振るダイナミックな動きや、ポーズを取り入れた表現力豊かなスタイルが特徴です。

いきなり振付に入るのではなく、まずはワックダンスの基本となる腕の振り方や姿勢、体の使い方などの基礎から練習しました。

この日は、ワックダンスの基礎となる腕の動きを繰り返し練習しました。

肩の力を抜きながら大きく腕を回すことを意識し、ひとつひとつの動きを丁寧に確認。

シンプルに見える動きだからこそ奥が深く、基礎の大切さを改めて実感しました。 

振付にチャレンジ!

基礎練習の後は、MIKIさんが米津玄師の「IRIS OUT」に合わせて作ってくださったオリジナルの振付に挑戦!

基礎で練習した動きを取り入れながら、曲に合わせて少しずつ振付を覚えていきました。

腕を大きく振る動きや、音に合わせたメリハリのある表現は難しかったものの、何度も繰り返し踊ることで少しずつ形になり、最後は全員で一曲を踊り切ることができました!

曲に合わせて、胸のヒットを打つ振付があり、練習後もみんなで踊っていました。

最後に

経験者・初心者を問わず、全員で一緒にワックダンスを楽しめる、とても充実した時間となりました。

ダンスは「難しそう」「挑戦しづらい」と感じる方もいるかもしれません。しかし、 ALH株式会社では「One for all制度」を通して、アットホームな空間でチャレンジすることができます。

最初は難しく思えた動きも、みんなで練習を重ねることで自然と笑顔になり、「できた!」という達成感を共有し合うことができます。

また、普段はなかなか顔を合わせる機会の少ない社員の方々と交流できることも、この制度ならではの魅力だと思います。

今後も「One for all制度」を活用しながら、ダンスを通じて皆さんとの交流をさらに深めて、楽しくハーモナイズしていきたいと思います!

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

この記事を書いた人

著者近影

みんなの部活動報告

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★One for all制度とは?★
社員同士のコミュニケーションラインの構築・活性化のための社内制度で、部活として様々な活動ができます。野球・フットサル・バドミントン・ダーツ・料理などなど、会場代や懇親会には会社から補助金が支給されます。 このライターの他の記事を見る

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