脆弱性診断サービス「Re:Cypher」(リサイファー)サービスサイトOPEN!!

2020.1.10 キョウソウ

皆さん、こんにちは。
ALH株式会社の高木です!

当社セキュリティサービス「Re:Cypher」(リサイファー)のサービスサイトをOPENしました!

昨今、脆弱性を利用したサイバー攻撃が一般化してきており、脆弱性診断の需要が高まってきています。

なかでもECサイトや個人情報を含む会員サイト、インターネット上での金融サービスといった事業を展開している企業にとっては、公共の場で安心・安全な取引をするための最低限な自衛手段としてセキュリティ診断をすることが求められています。

しかし、その一方で、脆弱性診断士をはじめとする情報セキュリティ人材の不足が深刻化しており、脆弱性診断を受けたくても受けられない企業が存在しているのが現実です。

「Re:Cypher」(リサイファー)は、そのような企業のご要望にお答えするBtoBサービスになります。

サービス特徴

脆弱性診断サービス「Re:Cypher」(リサイファー)は、以下の3つの大きな特徴を備え、網羅性の高い、信頼性ある診断でお客様のサービスをお守りします。

仕組化&標準化により以下を実現

  1. 【高品質】担当者のスキルに依存しない安定した品質の診断を提供(国際基準準拠)
  2. 【低価格】低価格で診断を提供(業界標準の6~7割程度)
  3. 【短納期】短納期を実現(最短で翌営業日から診断可能)

詳しくはサービスサイトをご覧ください。

お問い合わせ先

脆弱性診断サービス、システム開発など各種サービスの導入ご相談・お見積りなど、お気軽にお問い合わせください。

<サービスに関するお問い合わせ先>
ALH株式会社 Quality Design Scale Unit 高木敏行
TEL:03-3779-4482  FAX:03-3779-4481
E-mail:recypher@alhinc.jp

<報道関係者からのお問い合わせ先>
ALH株式会社 Branding Optimize Unit 村上勇樹、櫻井智輝
TEL:03-3779-4482  FAX:03-3779-4481
E-mail:press@alhinc.jp

高木敏行
ALH株式会社 Quality Design Scale Unit(通称:QSU)& Voice of Employee(通称:VOE)所属。

元エンジニアで、現在は”品質をデザインするユニット(QSU)”と”社員の声を聞き、組織を改善するユニット(VOE)”を兼任。
「品質をデザインする」一環として脆弱性診断サービス「Re:Cypher」を立ち上げる。
AI、IoTに注目し、面白いことができないかと考えるだけでいつもワクワクしている。